日記・エッセイ

論文を「書く」ことを通して、私は修行をしているのかもしれません。

修士課程の中間発表が先日終了しました。

そのときの講評で指導教員がおっしゃった言葉が心に残っている。「論文を書くっていうのは、お坊さんの修行みたいなもの」

 

修行。多分、自分育て途中の私の生きる基盤になる予感はしている。もう、自分のために一旦は書いてしまおう

-日記・エッセイ