HOME > 日記・エッセイ > 日記・エッセイ 論文を「書く」ことを通して、私は修行をしているのかもしれません。 2026年11月1日 修士課程の中間発表が先日終了しました。 そのときの講評で指導教員がおっしゃった言葉が心に残っている。「論文を書くっていうのは、お坊さんの修行みたいなもの」 修行。多分、自分育て途中の私の生きる基盤になる予感はしている。もう、自分のために一旦は書いてしまおう Post Share Pocket Hatena LINE URLコピー -日記・エッセイ